2016/08/13

障害認定のための調査に行ってきました。

  12日(金曜日)に所轄の労働基準監督署へ行ってきました。
  面談時間は、30分~40分間だったと思います。

  これまでの社会経験において、初めての骨折(4月10日の事故)にもとづく、後遺障害の調査です。
  少し緊張しつつも担当官との面談が進み、可動域の確認等を終了しました。

  結果の通知は、2~3か月後になるということです。

  現在右足中指の爪が、5分の3ぐらい生えかわっています。
  シャッター(負傷時の爪)が5分の3ぐらい開いて(新しい爪が5分の3くらい生えている)、
  そのシャッターが途中で止まっているような状態です。

   障害が残ったとしても、労災保険でいう各等級に該当しない場合は、該当しない障害があるということになります。
  私としては、認定の有無にかかわらず、爪が生えかわっていく間は痛みと爪に気を付けて、爪が生えかわってからは、痛みに  気を付けつつ、歩き方等を工夫して通常の動作ができるよう日々過ごしていくことになりそうです。
  
  南 昌憲
  
  

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